宇部近郊の中3生へ
「高校受験やばい...」
今からの逆転合格シナリオ

「部活を引退して、周りの友達が一斉に塾に通い始めた…」
「学校の三者面談で、今の成績じゃ志望校は厳しいと言われてしまった…」
「正直、中1・中2の範囲なんてほとんど覚えていない…」

中学3年生の夏から秋にかけて、急に周りの空気が「受験モード」に変わり、一人ポツンと取り残されたような焦りを感じていませんか?

「今から塾に入っても、もう手遅れなんじゃないか」 そう思って、志望校のランクを下げようとしているなら、少しだけ待ってください。

「自分の状況がやばい」と自覚して、どうにかしようとこのページに辿り着いたその瞬間が、あなたの逆転合格へのスタートラインです。

宇部市にある橋本塾は、今から本気で自分を変えたいと願う方を、「絶対に誰も置き去りにしない」学習塾です。

宇部・小野田エリアの受験のリアル。難易度よりも「解きにくさ」が厄介な理由

近年の山口県公立高校入試(5教科250点満点)は、昔に比べて出題の傾向が変化しています。

ここで誤解してほしくないのは、「難易度が劇的に跳ね上がったわけではない」ということです。本当に厄介なのは、問題の難しさそのものよりも、「一見するとどう解けばいいか迷うような、いやらしい聞き方の問題」や「資料の読み取りが多くて解きにくい問題」が増えている点にあります。

単なる丸暗記の知識だけでは、こうした「ひねった問題」に足元をすくわれてしまいます。

宇部高校小野田高校といった上位校を目指すのであれば、こうした解きにくい問題の意図を見抜き、確実に得点を積み重ねる柔軟な思考力が求められます。また、宇部中央高校宇部工業高校宇部商業高校などの人気校も倍率次第でボーダーラインが激しく変動するため、いやらしい問題でどれだけ粘れるかが合否を分けます。さらに、慶進高校香川高校といった私立の専願・併願入試も、それぞれの学校独自の対策が不可欠です。

残り時間が刻一刻と減っていく中で、出遅れてしまった方が「周りの友達と同じペース」で「同じテキスト」を1ページ目から進めていても、差は広がるばかり。

では、どうすればいいのか? 答えは、あなただけの「最短ルート」を見つけ出すことです。

橋本塾だからできる、大逆転のための「完全オーダーメイド」

橋本塾では、「すべては夢のために」という信念のもと、既存のカリキュラムに一人ひとりを無理に当てはめるようなことはしません。逆転合格を掴み取るための、橋本塾独自のメソッドがあります。

つまずきの原因まで遡る「徹底的な穴埋め」

中1・中2の基礎が抜けたまま、中3の難しい応用問題や過去問を解こうとしても時間の無駄です。 「英語の文法が分からなくなったのはどこか?」「数学の計算でミスが起きる原因は何か?」 橋本塾では、一人ひとりの現状を細かく分析し、必要であれば学年をさかのぼって根本からやり直す専用カリキュラムを作成します。土台となる基礎がしっかり固まるからこそ、入試特有の「いやらしい問題」にも動じない力が身につきます。

山口県の入試傾向に合わせた「超効率・一点突破」

入試本番までの日数は限られています。だからこそ、「今から手をつければ一番点数が伸びる分野」に的を絞り込みます。 それぞれの得意・不得意と、山口県の公立入試や宇部市内の私立高校の出題傾向を照らし合わせ、「どこを捨てるか、どこで確実に点を取るか」という戦略を練ります。無駄な勉強を省き、得点力に直結する学習に時間とエネルギーを集中させるのです。

「優しく・厳しく・しつこく」伴走するメンタルサポート

焦りからスタートした受験勉強は、途中で「やっぱりダメかも…」と心が折れそうになる瞬間が必ず来ます。 橋本塾が大切にしているのは「優しく・厳しく・しつこく」寄り添うこと。不安で押しつぶされそうな時は優しく背中を押し、妥協しそうな時は厳しく律し、投げてしまいそうな時も「分かった!」「できる!」と自信を持てるまで、何度でもしつこく教えます。 どんな状況からでも、最後まであなたを信じて伴走し続けるのが橋本塾のスタイルです。

まだ諦めないでください。ここから始めましょう。

「やばい」という今の焦りは、これからの大きなエネルギーに変わります。

橋本塾は、勉強が苦手な方も、不登校から再出発したい方も、どのような状況からでも歓迎します。 あなたの「本当に行きたい高校」を、諦める必要はありません。

宇部市で高校受験への不安を抱えている中3生、そして保護者の皆様。 まずは一度、現状の不安をすべて私たちにぶつけてみませんか? あなただけの合格への道筋を、一緒に見つけ出しましょう。

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